エヴァンゲリオンシリーズ初となる30周年フェスイベント、EVANGELION:30+; 30th ANNIVERSARY OF EVANGELIONが2月21日から23日まで横浜アリーナで開催されることに合わせ、横浜の街全体で大規模なコラボレーション企画EVANGELIONシリーズ30周年×YOKOHAMAが実施されています。

キャンペーン期間中は、横浜のシンボルである大観覧車コスモクロック21にて、エヴァンゲリオン初号機をイメージした特別演出のライトアップが行われます。さらに、ハンマーヘッドクレーンや大さん橋ふ頭ビルといったベイエリアの主要施設も初号機カラーに彩られ、夜の港が神秘的な雰囲気に包まれます。

「エヴァンゲリオン初号機」をイメージしてライトアップした大さん橋ふ頭ビル「エヴァンゲリオン初号機」をイメージしてライトアップした大さん橋ふ頭ビル

2月14日には、新港ふ頭にてエヴァンゲリオンをイメージしたコラボ花火の打ち上げも予定されており、光と音による圧巻の演出が冬の夜空を飾ります。また、ベイエリアの14カ所には最大約5メートルの大型オリジナルフォトスポットが出現するほか、みなとみらい駅や横浜駅も作品の世界観で装飾され、街を歩くだけで物語の没入感を味わえる仕掛けが満載です。

市内約450店舗では、指定メニューの利用でエリアごとに異なる全20種類のオリジナルステッカーがもらえるプレゼントキャンペーンも実施中です。イベント情報を網羅した完全MAPを手に、エヴァンゲリオンに染まった横浜を巡る特別な体験が待っています。