横浜赤レンガ倉庫で20年以上営業を続ける洋食店「横濱たちばな亭」が、ブランドリニューアルを実施しました。新たなロゴの発表や店舗デザインの刷新を行い、新たなスタートを切ります。

今回のリニューアルでは、店舗のブランドイメージを一新。店内デザインもリニューアルし、これまで親しまれてきた洋食店の魅力を残しながら、新しい雰囲気の店舗へと生まれ変わりました。

ブランドリニューアルを記念し、7月から期間限定メニューとして「黒いデミグラスソースとエビフライのオムレツライス」を販売します。濃厚な黒いデミグラスソースとエビフライを組み合わせた一皿で、価格は1,800円(税込)です。

「横濱たちばな亭」は、横浜赤レンガ倉庫を代表する洋食店の一つとして親しまれてきました。ブランドリニューアルを機に、新たな魅力とともに横浜の洋食文化を発信していきます。